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スタッフブログ

ご注意ください。

夏日が続いてますが、皆様体調にお変わりはないでしょうかhappy01??

室内が25度を超えるときは熱中症にご注意くださいsign03

日中外出する際は、扇子や、帽子など涼感グッズを持っておでかけください。

長時間、外でお子様が遊ぶ際などは1時間に一回程度木陰で水分補給と塩分補給、体を冷やす時間を設けてください。

目安としては、お子様のほほがかなり赤くなってきたときは注意して休ませることが大事ですgood

熱中症は、室内でもおこります、夜間の熱中症など起こさないように、クーラーなどはタイマーを活用して使用しましょう。

最近の流行

夏も終わり、めっきり秋めいてきましたね。先日までの気温が嘘のように一気に涼しくなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか??

 

薬局内も装いがハロウィン仕様になったりして秋に様変わりしました。

 

季節に関連する感染症やぜんそく、花粉症など少しずつ増えてきています。

小児では、咳や咽頭炎などの症状が多く見られます、大人では、胃腸炎の症状が最近は増えています。

味覚の秋ですので暴飲暴食には気をつけましょう

夏期休業のお知らせ

としまえん薬局yacht夏期休業のご案内です。yacht

8/13〜8/18日まで夏期休業とさせていただきます。

系列店舗の、スクエア薬局は8/11〜8/15日までお休みです。

お手持ちの処方箋は、発行日から4日以内に薬局に提示となっているため、この期間にかかってしまわれる方は、

お急ぎでなければFAXにても仮受付しておりますので、ぜひご利用ください。happy01

FAXには折り返しのお電話番号と、いつ来局予定かなども明記いただきますようお願い申し上げます。coldsweats01

 

なお、FAX受付分に関しましてはお問い合わせ等も含め休み明けからの対応とさせて頂きますのでご了承ください。sad

お薬手帳

お薬手帳は皆さんお持ちかと思います。

手帳は上手に使えていますでしょうか?

現在の趣旨は下記のようになります。

① 過去に使用してきた薬の記録

② 通院歴

③ アレルギーや個人のその他の情報

などが主に使用されていると思います。

ここで、このような項目もぜひ皆さんで記入し活用してはいかがですか?

① そのときの病気の状況

② そのときに飲んだ薬の効きぐあい

③ そのときの環境状況

など日記的にお使いいただければ再現性が高くなります。

病気や薬の効き方は人の数だけ違う物です。この認識は非常に大切な物であり、ちまたの民間療法やサプリメント健康食品にも

当てはまります。病気の治療は自分を知ることから始まります。また治療は患者さんが参画し始めて完成する物です。

そこにお薬手帳を有効活用してはいかがでしょうか?

 

近隣の医療機関での流行症状

5月入ってからは、気温の変化に体がついていけず、咽頭炎と咳の強い風邪が流行っていましたが、

今現在流行っているのは、

季節柄のとびひ、に加え、小児の胃腸炎、大人の咳のかぜ

が受診率が高いようです。

エアコンなどを使い始めは咳の風邪がはやりますので、皆様温度は下げすぎずお体をご自愛くださいませ。

 

処方箋は写メールにても受付しております。

なお、気がつかないこともあるかもしれないので、出来ればご一報くださいませ。

toshimaen_ph@yahoo.co.jp mailto   折り返しのメールは必ずしております、返信がない場合は必ずご連絡ください。

 

お久しぶりです。

年明け直後から、診療報酬改訂やらなんやらで、薬局内がバタバタしておりなかなかUPできませんでした。

 

気を取り直して、

本日のお題は、

お薬手帳の重要性

東北の震災以来、お薬手帳を携帯するように言われることが増えてるかと思います。

では、なんで必要なのか?

 

お薬手帳は、薬剤師さんとお医者さんへの提示を目的とされていると把握されている方がほとんどで、

それ以外の活用を見いだせないとよく患者様から伺います。

ですが、実はとても便利なグッズなんです。

 

例えば、地方に旅行時急に具合が悪くなり、その後病院に受診、

ですが、食後の薬をすべて飲んでしまい何を飲んでるか名前を覚えていなかった。

出先の病院にはその過去の情報はなく、例えば血圧の薬といってもたくさんの種類があり、今ではジェネリック医薬品を使用している分

種類がかなり増えていて特定ができない、

そうなると、治療がおくれることもあります。

日々服用中の薬の把握も必要ですが、お薬手帳を携帯することで、そういう緊急時に大変役に立ちます❗️。

たとえば、救急車で運ばれ意識不明になったとしても、携帯しているものの中にお薬手帳があれば身を守ることができるのです。

 

さて、活用方法ですが、ただ単純に薬局でお薬をもらうときに提示して終わらせるのではなく、今飲んでる薬の不安な点や、飲みづらい、不快感など明記して頂くと次回お薬をお渡し時に、中身をチェックした薬剤師から、ご提案を差し上げることが出来ることもあります。

 

お子様の服用が困難だったり、その受診までの経緯なども記入いただくと、スムーズに対応ができます。

とても便利なものなのでぜひご活用ください。

インフルエンザ

インフルエンザが猛威を振るっています。手洗いはしっかりと!!してください。

風疹

最近、マスコミでも報道される機会が多くなってきました。

風疹は本来、予防接種をしていればこのような感染の拡大は無かったものと考えられます。

花粉症

先週の春一番から、花粉症の症状がでてきているようで、患者様の罹患も多くなってきております。

当店スタッフも日々格闘しております。

この度紹介しますのは、花粉症には欠かせない抗アレルギー薬のジェネリック医薬品です。

この二月に新たに追加された薬剤でほとんどの抗アレルギー剤はジェネリック変更が出来るようになりました。

主要薬剤は→アレグラ、アレロック、アレジオン、クラリチン、ジルテックなどです。

 

ジェエリックについては、効果に個人差があるため医師や薬剤師とよく相談してご使用ください。

お値段が一ヶ月薬品によりですが、200〜300円ほど負担金3割で変わるので、以前と効果が変わらなければお得ですね♪

点眼や点鼻剤にもジェネリックに変更できるものもあるので、ご希望の方はスタッフまで気軽にお申し付けください。

 

ジェネリック医薬品→東和薬品http://www.towayakuhin.co.jp

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BLOG はじめました。

平素は当サイトをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
今後とも多くのみなさまにご利用いただけるよう、ブログを更新していきますのでよろしくお願いいたします。